パナソニックのおすすめシェーバー「ラムダッシュ」




本記事では、パナソニックのおすすめシェーバー「ラムダッシュ」の使用レポートをお届けする。

シェーバーに興味はあるが、どれを購入してよいか迷っている方や、買い替え時期の方々はぜひ参考にしてほしい。

ご紹介製品:ラムダッシュ ES-LV7C-A|パナソニック

パナソニック ラムダッシュ メンズシェーバー 5枚刃 青 ES-LV7C-A

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概要

製品名ラムダッシュ ES-LV7C-A
タイプ電気シェーバー
メーカーパナソニック
価格25,980円 *Amazon(2018/12/1)
特徴①「肌への優しさ」と「深ぞり」の両立、②自動洗浄機が付属しており手入れが楽


製品カテゴリ・使用シーン

今回ご紹介する製品は、パナソニックの上位機種「ラムダッシュ ES-LV7C-A」だ。

そもそもシェービングには、カミソリを使用する「ウェットシェービング」と、電気シェーバーなどで行う「ドライシェービング」が存在する。

「ウェットシェービング(カミソリなどを使用)」は、シェービングにかかる時間は長いものの、「深ぞりができる」、「髭と一緒に肌の角質を取り除くことで肌を明るくできる」といったメリットがある。

一方で、「ドライシェービング(シェーバーを使用)」は、カミソリに比べて深ぞりは苦手なものの、「シェービング時間が短い」、「カミソリ負けの心配が少なく肌へのダメージが少ない」といったメリットがある。

それぞれの特徴を踏まえ、自分自身にあった方法を選ぶのがベストだ。

多くの男性は、最初はカミソリを使ったウェットシェービングから始め、髭が濃くなった・カミソリ負けが気になる等のタイミングで電気シェーバーの購入を検討する。しかしながら、電気シェーバーは種類が多く価格も高いため、購入を迷われている方も多いかもしれない。

編集部スタッフにも、長らくウェットシェービングを行ってきたが、社会人になり朝十分な時間がなくなったことをきっかけにシェーバーを購入し、ドライシェービングに切り替えた者がいる。

そんなスタッフが愛用する「ラムダッシュ ES-LV7C-A」をご紹介する。



おすすめポイント・特徴

 ①「肌への優しさ」と「深ぞり」の両立

電気シェーバーの代表的メーカーには、「パナソニック」・「ブラウン」・「フィリップス」の3社が存在する。

このうち、「ブラウン」は「深ぞり」に強みがあり最も深剃りができるものの、肌への負荷が大きい。

一方で「フィリップス」は「肌への優しさ」に強みがあるものの、剃り味が悪く、深剃りは難しいし剃るのに時間がかかるといった特徴がある。

この点、パナソニックのラムダッシュES-LV7C-Aは「肌への優しさ」と「深ぞり」を高いレベルで両立出来ており、髭剃りに過度な時間がかからずしっかり深ぞりできるものの肌への負担が極めて小さいのだ。

②自動洗浄機が付属しており手入れが楽

ラムダッシュES-LV7C-Aには自動洗浄機がついてくる。この自動洗浄機は一回使ってみると、もうなかった頃には戻れない便利さなのだ。

シェーバーは毎日使っていると、水洗いなどをしていても嫌なにおいがしてくる。

また手入れ自体もなかなかの手間だ。

しかし、ラムダッシュES-LV7C-Aならば使用を終えたら、充電機能を持った洗浄機にセットしておきスイッチを押すだけでOKだ。

翌朝には洗浄~乾燥が済んだ状態となっており、すぐに使用することができるため、忙しい朝には心強い存在だ。



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