濃密で弾力のある泡!バルクオムのボディウォッシュ




本記事でご紹介する製品は、2013年に設立された上質な素材のみ使用した男性専用スキンケアブランドであり、メンズにおすすめのバルクオムのボディウォッシュ「ザ ボディウォッシュ(THE BODYWASH)」である。

バルクオムのボディウォッシュは、「世界を変える泡」をコンセプトに、繊細な泡を醸成するボディウォッシュで、濃厚で弾力のある泡が洗体時の肌への刺激を避け、肌トラブルを防いでくれるアイテムだ。

バルクオムというブランドを知らない方に説明をすると「男性の自信に満ちた表情」で社会を活性化させるという理念のもと、肌のことを徹底的に研究開発し、水分バランスを整え肌本来の力に働きかける成分に着目することで、肌に必要な保湿力と男性の好む、ベタつかずさっぱりとした使用感の両立を可能にしているブランドである。

決して華美ではなく、シンプルであるものの質の高い製品を世に送り出し、男性の綺麗な肌を作り出し、自然と顔を上向かせ、自信や活力だけでなく、心の余裕をも与えてくれる。

バルクオムというブランドを初めて知ったという方も、本記事をお読みいただき、ぜひ一度手に取ってみてほしい。



ご紹介製品:ザ ボディウォッシュ(THE BODYWASH)|バルクオム

バルクオム ザ ボディウォッシュ 250g
バルクオム ザ ボディウォッシュ 250g:クリックでAmazon商品ページ

概要

製品名バルクオム ザ ボディウォッシュ
タイプボディウォッシュ
メーカーBULK HOMME
内容量250g
価格2,500円
1g当たり価格10円/g
特徴①肌トラブルを防いでくれる濃密で弾力のある泡、②乾燥を防いでくれる保湿力



製品カテゴリ・使用シーン

今回ご紹介するのは、バルクオムのボディウォッシュアイテムである「ザ ボディウォッシュ(THE BODYWASH)」だ。

ザ ボディウォッシュ(THE BODYWASH)」は男性ボディウォッシュアイテムで濃密な泡でしっかりと男性特有の汚れを落としてくれ、乾燥しがちな洗体後の体をしっとりと保湿してくれる。

ボディウォッシュといっても家庭にある女性用のボディウォッシュを使ったり、男性用の清涼感のあるものを使っている人が多いのではないだろうか。

確かに顔以外の肌はそこまで皮膚が薄いわけではない為、汚れを落とすことにフォーカスすれば固形石鹸でも問題はない。

しかし、泡立ちが少ないボディウォッシュでゴシゴシと洗うと摩擦で肌トラブルが起きたり、必要以上に皮脂が奪われ乾燥してしまったりする。

そんなトラブルを解決してくれるのがバルクオムのボディウォッシュだ。

バルクオムのボディウォッシュが特に評価されているのは、「①肌トラブルを防いでくれる濃密で弾力のある泡」「②乾燥を防いでくれる保湿力」である。

おすすめポイント・特徴

①肌トラブルを防いでくれる濃密で弾力のある泡

バルクオムのボディウォッシュは男性の為に開発された製品であり、少ない泡で体をゴシゴシと洗うことで起きる背中ニキビ、乾燥、シミなどを予防しながらも濃厚な泡でしっかりと汚れを落としてくれるアイテムだ。

バルクオムのボディウォッシュは身体と顔の違いに着目し、身体は顔と比べ皮脂線が少なく、皮脂を洗いすぎる必要がないので、石けん成分は控えめにしつつ、柔らかい粒子によって効率よく汚れを落とせるように作られている。

実際に使用した際にはモコモコとした泡がしっかりと泡立ち、男性用にありがちな清涼感ではなくアロマオイルのような上質な香りが立ち込める。

力を入れてこすったりすることなく、汚れや垢を落とすことができ、シャワーで流す際にもサラッと泡が落ちてくれて抜群の使い心地である。

②乾燥を防いでくれる保湿力

ボディウォッシュの第一の目的は「汚れを落とすこと」なので、皮脂も含めて落としてしまうボディウォッシュもあるが、バルクオムのボディウォッシュの泡には優れた保水作用がある為、肌を労わりながら洗い上げることができる。

フェイスケアであれば、洗顔の後に化粧水をつけ、乳液を塗ることが一般的であるが、その狙いは汚れを落とした後にしっかりと肌を保湿することである。

バルクオムのボディウォッシュは、身体における化粧水と乳液の効果をもたらしてくれるようなボディウォッシュとなっている。

使用中や使用後も毛穴の中までしっかりと汚れを落としてくれて爽快なのに、タオルで乾かした後にもカサカサしているということがなく、天然の皮脂膜のように働く「オリーブ果実油」が、乾燥から肌を守ってくれる。

1本2,000円後半と決して安くはないが、写真で見るよりも大きく約2ヵ月程度使用することができるので、ぜひお試しいただきたい。



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です