11月に聴きたい!おすすめの邦楽10選




今回の記事では、11月に聴きたいおすすめの邦楽をご紹介する。

男性の皆さんは、11月に聴きたい邦楽と言われて、どの曲を思い浮かべるだろうか。

11月は晩秋の季節であるので、やはり秋の終わりをテーマにした曲だろうか。

あるいは、まだまだ暖かい日も多いので中秋の雰囲気をにじませたような曲や、冬が近づいているので冬の訪れをテーマにした曲だろうか。

今回の記事では、そんな様々なシーンを思い浮かべることができる、この11月という月を彩るための、おすすめの邦楽をご紹介する。

1. えりあし|aiko

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aikoの「えりあし」は、秋の切なさを想起させてくれる。

aikoの世界感がたっぷり詰め込まれた失恋ソングであり、PVにも秋のシーンが登場するなど、定番の秋ソングだ。



2. Everything|MISIA(ミーシャ)

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MISIAの「Everything」も、誰もが聴いたことのある秋ソングだ。

ドラマ「やまとなでしこ」の主題歌としても有名な曲だが、結婚式の定番としても有名な曲なので、押さえておいて損はないだろう。

3. スターライトパレード|SEKAI NO OWARI(セカイノオワリ)

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少し肌寒い秋の夜に聴きたい曲として、SEKAI NO OWARIの「スターライトパレード」を思い浮かべる方も多いのではないか。

SEKAI NO OWARIの2曲目のシングルであり、空気が澄んで星がよく見える11月の夜を想起させてくれる。



4. 柊|Do As Infinity(ドゥ・アズ・インフィニティ)

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Do As Infinityの「柊」も11月に聴きたい名曲だ。

ドラマ「恋文 〜私たちが愛した男〜」主題歌としても有名な曲であり、晩秋から初冬にかけての情景を想起させくれる。

5. バラード|ケツメイシ

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ケツメイシの「バラード」も「ケツの嵐~秋Best」に収録されている定番の秋曲である。

男女の叶わぬ恋をストーリー仕立てで描いたPVも必見だ。



6. 粉雪|レミオロメン

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レミオロメンの「粉雪」は、冬の訪れを感じられてきた頃に聴きたくなる一曲ではないか。

レミオロメンを一躍有名にした曲であり、老若男女問わず人気の名曲である。

これからの季節にカラオケで歌う方も増えてくるのではないか。

7. さよなら|オフコース

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オフコースの「さよなら」も冬の訪れを感じられてきた頃に聴きたくなる一曲ではないか。

こちらも、老若男女問わず人気の名曲であり、これからの季節にカラオケで歌う方も増えてくるのではないか。

ただし、小田和正ほどの高い声を出せる人は多くないので、キーを調整するなど注意が必要だ。



8. くるみ|Mr.Children(ミスターチルドレン)

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Mr.Childrenの「くるみ」も秋の定番ラブソングだ。

カラオケデートでの定番アーティストとしてMr.Childrenの名はよくあげられるが、その中でもこの「くるみ」は人気曲だ。

押さえておいて損はない一曲だろう。

9. LOVE ,DAY AFTER TOMORROW|倉木麻衣

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倉木麻衣の「LOVE ,DAY AFTER TOMORROW」もこの季節に聴きたい一曲だ。

倉木麻衣のデビュー作であり、一躍有名にした曲だ。

切ない恋愛の応援ソングであり、秋の切なさにもマッチしている一曲だ。



10. もう恋なんてしない|槇原敬之

もう恋なんてしない

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槇原敬之の「もう恋なんてしない」も、自身のベストアルバム「秋うた、冬うた。〜もう恋なんてしない」のタイトルにもなった、秋に聴きたい一曲だ。

切ないメロディにもかかわらず、もう恋なんてしないなんて言わない、と歌ったポジティブな歌詞が印象的な誰もが知っている名曲だ。

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