絶対に付き合ってはいけない!?さげまん彼女の特徴10選




本記事では、さげまん彼女の特徴をご紹介する。

男性の皆さんは、「さげまん彼女」という言葉を聞いたことがあるだろうか。

通常、男性にとって愛する彼女がいることは、人生にとってあらゆる面でプラスになることだろう。

ただし、場合によっては、付き合うことにより運気が下がるケースもある。

そんな男性の運気を下げてしまう彼女のことを、世間では「さげまん」彼女と呼ぶことがあるようだ。

そんなさげまん彼女の特徴として、複数の共通点が見られる。

本記事では、そんなさげまん彼女の特徴をご紹介する。



1. 好き嫌いが激しい

1つ目は食事内容は当然のことながら、訪れる場所や関わり合いを持つ人など、あらゆる物事に対して好き嫌いが強いことだ。

好き嫌いが激しい人は、許容範囲も極めて限定的なので、寛容な様子が感じられないだろう。

また、一つ一つの行動や言動などにも不必要な興味を抱き、その結果、窮屈感を抱いたり、何事にも萎縮するようになる人もいる。



2. 自分は「あげまん」だと思っている

2つ目は、自身はさげまんではなく、男性の運気を上げる「あげまん」であると思い込んでいることだ。

1つ目の好き嫌いが激しいことにも通ずるが、図々しく、彼氏の何事にも深く介入しようとしてくるだろう。

自分のことは放っておいてほしい気持ちが強い方にとっては、苦痛でしかたないだろう。



3. 自分本位過ぎる

3つ目は、自分本位な性格だ。

相手の気持ちになって考えることを苦手としており、承認欲求や自尊心が高すぎるような女性には要注意だ。

毎度彼女の要望に応えてあげたり、彼女の顔色を窺っているようでは、彼氏側は強いストレスを感じてしまうだろう。



4. しつこく連絡してくる

4つ目は、しつこくれんらくしてくることだ。

彼女がことある毎に連絡をしてくる場合、さげまんの可能性を疑った方が良いだろう。

さげまんには、強気で常に前のめりで接してくるタイプが居る一方、著しく自分に自信が無い方も多い。

しかも、自信の無さを束縛という形で表面化させてくるタイプもおり、こちらは重度のさげまんなので要注意だ。



5. 親との関係性が良くない

5つ目は、親との関係性が良くないことだ。

さげまんには、家庭環境が良好ではなく親との関係性が良くない方が多いようだ。

幼少期から生まれ育った環境が良くないと、自信が持てなかったり、承認欲求が強かったりしてしまう。

自信が持てないだけならまだしも、承認欲求が強い場合は、彼氏側が世話を焼くことが多くなってしまうだろう。



6. すぐに人のせいにする

6つ目は、すぐ人のせいにすることだ。

これは自尊心が強いことに起因するが、基本的に他人のせいにする考えが癖づいてしまっている場合が多い。

そのため、何か良くないことが起こると、すぐに彼氏のせいにしてしまうため、彼氏側は一緒に居るだけで疲弊してしまうだろう。



7. 基本相手任せ

7つ目は、基本相手任せな態度を取ることだ。

デートの場所始め、本来ならカップルが2人で決めることなどを全て彼氏任せにしてしまう。

また、夜の営みの時にも相手に委ねてばかりなので、男性側の充足感が満たされないだろう。

私生活での不満が仕事面にも影響し公私共に男性の評価を下げてしまいかねない。



8. 長電話が多い

8つ目は、長電話が多いことだ。

やはり相手の立場に立って考えられないことが影響し、相手の都合を思慮せずに自分の気持ちを満たしたいという気持ちのみで長電話してしまう。

7つ目と同様、長電話が原因で、彼氏側が寝不足になったり、プライベートの時間が無くなったりすることで疲弊してしまい、仕事でのパフォーマンスや評価が低下してしまうだろう。



9. 顔色が悪い

9つ目は、顔色が悪いことだ。

8つ目にもご紹介した通り、深夜の長電話のように、自制心が無く思い立った時に行動に移す傾向がある。

それが原因で生活習慣が劣悪となり、顔色が悪かったり、目の下に不健康的なクマが見られるという外見上の特徴もある。



10. メッセージが長文

最後の1つは、メッセージが長文であることだ。

今日ではメッセージアプリを使った短文でのやり取りが増えてきているが、メッセージがとにかく長文である場合は、さげまんの可能性を疑った方が良いだろう。

というのも、承認欲求の表れであると考えられるためだ。

特に、メッセージの内容が不平不満だらけの場合は要注意だ。



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